素麺、ざる蕎麦、冷し饂飩!

未だに5月ですが暑いですね。百貨店にも素麺の特設放物線が新設されました。住宅にも素麺のシーズンに突入だ。というか、『麺』のシーズンだ。
素麺、ざる蕎麦、冷し饂飩、冷や麦、冷し中華の悪循環の初めだ。そんなの夏はありぎみ、というかもしれませんが、住宅では早朝意外一切麺になることがオーソドックスなのです。早朝はロールパン、昼間は素麺、夜は冷し饂飩、とか当たり前です。炭水化物の取りすぎですね。成人病(今ではライフサイクル疾病ですね)まっしぐらですね。3食アドバンテージお物まで饂飩で相応しいという香川県のユーザーには負ける(香川県の糖尿疾病病人人数はハイクラス)かもしれませんが、やはりヘルシーにしようと努力しています。
冷し中華は道具として、薄焼き卵、きゅうり、モヤシ、ハムなどを思い切りのせればいいのですが、それ以外が随分だ。納豆は、高知出生の女が食べませんし、一時期流行った山形の「だし」も、テレビジョンでやっていたメンツユに鯖缶を混ぜる、というのも食に規定的住宅ではできませんでした。
あたしは労働の都合で食事を作る時間に民家にいないので、漬け物や酢の物、マカロニサラダやポテトサラダ、マリネやミートローフ、卵焼きや豚肉でつくるチャーシューなんかを出し置きしておくのですが、1度に大量に採り入れるものではないので、あんまり健康に貢献していないですよね。
主食が素麺も健康に生活できる作戦を誰か発案しないかとしていらっしゃる。http://psy.jpn.org/